
大和郡山市の歯科医師のお客様を訪問しました。
昨年末、ご挨拶に行った時はすでにお昼休みになっていました。12:30でした。
診療時間は13:30と聞いていました。今年の初めに訪問した時も、お昼休みになっていました。
やはり、12:30でした。
これは、診療時間を変更されたのだと思い、今日は11:30に訪問しました。12:00までの診療時間と見込んでのことです。
受付の方に挨拶して、「診療が終わられるのを待ちます」と告げると・・・「13:00になりますが!?」と訝しげに言われました

院長先生に取り次いでいただいたのですが、当然のことながら面会は無理のようでした。
帰ろうとしていると、院長先生の奥様が待合に出てこられて面談していただくことになりました。恐らく、院長先生のお計らいだと思います。
奥様にお聞きすると、往診の日にたまたま私がお伺いしたようでした。
結局、アポもとらず、診療時間も確かめずに訪問した私が悪かったのです。
何年ものお付き合いで気が緩んだわけではありませんが、反省です。
イオンモール大和郡山に行きました。3月25日にOPENした新しいイオンモールです。私は、特に関心がありませんでした

妻が関心があり(当然でしょうが)、静と一緒にお伴しました。混んでいる時間帯に行くのは嫌なので、夜になって行ったのですが、駐車場は満車
驚きました。店内は広くて、多くの人で賑わっていました。
私は、二人のあとを付いていくだけでした

そして、3階から隈なく店内を見て回り、1階のアイスクリームカフェ「マーベラスクリーム」で休憩となりました。ここも人気のお店らしく、行列ができていました。
注文したのは、「ティンクルナイトシンデレラ」。-16°の大理石の上で作られたものです。アイスクリームとケーキの中間みたいな・・感じです。と、感想を述べていますが、私は一口しかもらっていません

23:00前にやっとお店を出ました。
わたしは、イオンの食料品売り場で「5個いりドーナツ」を買ってもらい、満足して帰宅しました


保険会社には、代理店への販促で各種のキャンペーンがあります。
「XX保険を期間中、X件販売していただくと・・・・」といったものです。賞品は、色々です。
私は、キャンペーンは完全に無視しています。
代理店を経営する立場からは、如何なものかと正直思いますが、このポリシーだけは変えません。
いい格好をするわけではないのですが、お客様には全く関係ない話だからです。
本当は、このA社の保険がお勧めだけど、キャンペーン中だからB社の保険を勧める・・・ということが不誠実に思えて仕方ないからです。
保険は、お客様にとっては長いお付き合いになる商品です。そのようなことが、保険選択をするプロがしていいのか疑問に思っています。
保険会社もそんなキャンペーンを考えるくらいなら、ライバル社の保険をよく研究して、その保険より素晴らしいものを開発すれば、おのずと件数も伸びると思います。
大きな代理店に所属している時、いつもこのキャンペーンの話がでて閉口していました。自分の所属している代理店の方針には逆らえません。
幸いなことに、現在は、所属している代理店からはキャンペーンの連絡はありますが、参加、不参加は各自の自由です。私は、一度も参加していません。
これまでは、「新商品のキャンペーンが始まります!期間中、X件契約していただくと・・」と、保険会社の担当者の方から案内されても一応、「はい、わかりました。」とお答えしました。
担当者との人間関係もあるから、本当の考え方を示しませんでした。
しかし、これも良く考えると担当者に対して不誠実です。
それで、今回、キャンペーンの話しがでたら「事務所の方針で、いかなるキャンペーンにも参加しません。事務所に所属しているのは、私しかいませんけど・・ハッ、ハッ、ハーツ!」と笑ってお断りすることにしました。
これから、事務所を大きくすることができて仲間ができても、同じ方針でいきたいと考えています。

今日、カフェリリックさんで「保険無料相談会」を行いました。
クニウメさんから、私ののことを知っていただいてご連絡をいただきました。
5月にご出産予定の奥様とご主人様と、約1時間お話ししました。
証券をご持参いただいていましたので、解説もさせていただきました。お二人ともお若い(現在もお若いです)時に加入された、医療系の保険でした。ニーズにもあっているので、バージョンアップをされながらご継続されれば良いとお伝えしました。
今後は、会社での「弔意金」などの福利厚生制度を確認して、万が一の場合の一時金としての保険、残された家族の方の生活を支えるための保険の準備が必要であることをお話ししました。
また、「学資保険」についても、自分の裁量で満期や受取額が決められる、「低解約型終身保険」を利用した積立について解説しました。
でも、上記のように・・・ほとんど、私、中心で喋っていたのではないかと反省しています。
どうも、何とか良い保険を選んで安心していただきたいという気持ちが、前にですぎたような気もします。
次回、ご提案させていただけることになりました。
話し合って、より良いプランにしていきます





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